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洞窟めぐり

洞窟めぐりツアー

目的地 富士風穴 御胎内洞窟 氷穴 風穴

え~っとですね、
本日を持って洞窟めぐりツアーに行って参りたいと思います。
というか行って来ました。

風穴って寒いんですねー。
凍えちゃいますよ。
と、今回は洞窟探検日誌。

1st
富士のほうの風穴です。
相方(つかこいついっつも一緒なんだよなぁ。
と共に洞窟に挑みました!

洞窟の入り口はまるで何かの口のよう。
中は、上から電灯が垂れ下がっているのみです。
足元には水が落ちており、非常に滑りやすくなっております。
天上には突起物があり、頭をぶつけると確実に逝きます。
さらに、人は居なく、時折ある段差に気をつけながら進みます。
「おい、無理やてw嫌やいきとうないwわしゃまだ死にとう無いんじゃw」
このほざけた台詞を言っておるのが相方。
「おぬし!こんな所で諦めては男が廃るぜよ!」
いや、何なんだお前はw来いつがサザエ。
さ「でわ、探検隊出発!」
中に入ると、上着無しでは到底入れないような冷気が襲ってきます。
ー第一の峠ー
さ「なんだコイツ!ぶち壊してやるわ!」
大人げ無いことをw
ー第二の峠ー
あ「何だ、意外と近い・・・ちょ!冷たっ!」
さ「wwwwwキミ、運悪いねwwwww」
ちょ、笑いすぎ。
ー蝙蝠座敷後ー
さ「こんなトコに蝙蝠住んでんのかよw」
もうこんときゃ激しい段差で滑りそうになりましたね。
ついでにもう折り返し地点。
あ「もうもどんのかよ。」
さ「うるさ。黙って歩きん謝意。」
ついでに言っとくけど、折り返し地点の先は立ち入り禁止じゃった。
ー枝道ー
さ「ちょ、キミここはいってみようぜ。キミ、僕先逝くよww」
入り口がせまいのなんのって。
腰をかがめてもはいれんくらい。
さ「キミキミ、ちょっといいかな?この先立ち入り禁止なんだけど入っちゃおうかな?」
あ「ダメだろ。」
仕方なく引き返す。
ー蝙蝠屋敷後ー
相方を置いてどんどん進むサザエ。
ー第二の峠ー
相方を仕方なく待つサザエ。
ー第一の峠ー
頭に水が落ちてきて相方の事をいえなくなったサザエ。
あ「キミさ、運悪いねw」
と、ここで外へ逃亡。
さ「うおっ!暑っ!息苦しくね?」
あ「しぬ!しぬ!水のまんと死ぬ!」
さ「オラが水を分けてやる!ww」
と、富士の湧き水はっけ~ん。
水分け意味なし。

2nd

今度はイチバン凄かった。
激しすぎるよ御胎内洞窟。

さ「さーやってきましたよ。」
駐車場で蝋燭か懐中電灯、どっちにしますかと言われ、
貸し料金の安い蝋燭を相方の反対を押し切りエンジョイ。
早速洞窟へ。
さ「n?キミキミ、ちょっといいかな?洞窟に電気がついてないのはどうしてかな?」
みるも洞窟には電球の一つすらぶら下がっておらず、
中は激セマ。
1stの枝道よりも細いかな。
さ「探検隊、しゅっぱーつ。」
とりあえず蝋燭のみで洞窟へ。
10歩進んだ所でサザエ隊長の脚が止まった!どうした、サザエ隊長!
さ「やべぇ、俺無理。」
どうした!?ビビったのか?それともちびったのか?
さ「激くれぇw」
相方は未だに入り口に。
さ「ちょ、懐中電灯借りてこよう。」
サザエと相方は懐中電灯を借りる事に。
と、洞窟から出るとおっさん達が(夫婦)
蝋燭のみで挑もうと!
アッパレ!エンジョイあるのみ!
・・・・・・・
さ「懐中電灯、とったどー!!!」
懐中電灯を借りたサザエと相方は一人一本ずつ持つことに。
さ「では、俺からエンジョイさせていただきます。」
早速中へ。
さ「おい、結局くれぇけど懐中電灯借りて正解だったな。」
あ「な。」
しゃがんでの移動しかできん洞窟内で喋る二人。
遠くから声が。
いや、あんま遠くではなかった。
すると、蝋燭のみで挑んでいったおっさん達が!
さ「大丈夫ですか~?」
お「いやー、ここから先はせまくて無理だよ。」
あー、そうですか。
でも俺らは英雄になりたいからな。
さ「いくどー。」
道はさらに細くなり、奥ヲ知ラズの看板が。
やべぇなこりゃ。
順路に沿って進む事に。
とりあえず迂回だ。
お?道が無くなっとる。
いや、上にあった。まだ続いていた。
さ「ちょ、なげぇ。」
おや、地図で見た名前の岩が。
ということはもうすぐ出口か!?
その岩を登ると密かな光が!
光のほうへ進むと、そこには岩が。
さ「だめだ!ふさがっちょる!」
ついでに2回背中を天井にぶつけ強打。
あざになるのか?
お、とりあえず迂回だ。
もう一方から光が。
さ「隊員総員に告ぐ!出口だ!我々は生還したのだ!」
テンション高いな。
外へ出ると先ほど引き返していったおっさん達が。
さ「我々は生還しました!」
おいおい、見ず知らずの人に・・・ww
お「意外と早かったねぇ。」
俺達の苦労を知れぇぇぇぇぇぇ!!!!!

あー後は観光用だったし。別にいいよね。
これで今回の記事は終わりっつう事で。
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